民間NPOの心理学/教育事業と
津幡町の観光振興が目的です。


このページは、地域問題を解決する
民間の研究型:地域おこし事業です。


主会場は  『倶利伽羅塾』
(津幡町)を活用します。


経営問題や病気

悩み相談
のお知らせ

石川県津幡町のみなさん!

自殺ゼロ  かけこみ寺 本部 立ち上げました! 
死んではいけません!まちがっています!
【 いつでも、無料で相談に応じます。 】


一人で悩んでいる方の解決支援 
一緒に行動いたします。
(低額・有料)
毎土・水、午前9時〜午後4時
 津幡町字清水イ92番地 パピィ1商店街裏通り
会場  
「くりから内観センター」で
090-7088-4578 加茂までkurikara-naikan@docomo.ne.jp

石川県津幡町や全国の悩んでいる皆さんへ! 



うつ状態で思ったり考えたりしている事は”自分の事ばかり”
心配したり自分イジメをしたりマイナスな事ばかり考えていませんか?

ところが今の苦しい状態でも、”嬉しくて、ありがたくて!”
幸せを感じた時、 恐怖感が少なくなり希望や目標が出くるのです。 

どうしたら、心の状態が感謝に好転するのでしょうか?



そうです! 内観訓練で感謝せずにいられなくなるのです。



”くりから内観”とは、なんだろうか?
内観法と心の原理をコラボし積極的な心に蘇る訓練法です
胸に手を当てると”良心が居る” これが『本当のあなたです
頭のネガティブな思考よりも、内なる
愛の自分を出す訓練です。

なぜ? 弱い心が強くなるの? 
いま、現状の中にも恵まれている事を数えてみませんか!
 ”当たり前”との見方や考え方を取り、目が見える・手が動く・寝る
所が在る、今日まで無事に生きて来れた等、身近な方や大自然の
お陰に気づきます。 今のままでも恵まれている事を探す訓練です。

 悩みは、相手を変えて解決するのではなく、現状そのままを
感謝する事から始めます。
 感謝しながらうつになりません!


内観で、自分の欲望や我がままな生き方なども反省、ざんげし、
良心を中心にした思いで生きると、後ろめたさが無く、自信が付き
心や信念が強くなり
”思い”が引き寄せ易いと考えられます。 


【 指導支援方法 】
悩みの内容を分解します。 現実的に何をどの様に解決すれば
良いか一緒に考え、簡単に解決できる部分は解決してしまいます。
 更に、本当の原因である心の問題については、内観とカウンセリング
方式で、私とマンツーマンで行います。 
ほとんど2〜3ヶ月をメドにしますが、数時間、数日で改善される事も
1年以上掛かる事もあります。 幻聴が聞こえる方も試してください。
 ( メールや携帯電話でも行えます。 お互いの真剣度が勝負です。 )

くりから内観の特徴は、天も味方してくれるような人生目標を決めて
常に、 あるがままを喜んで受け入れ、都合の悪いことが起きても、
そこに学びやメッセージがないか考え、諦めないで目標を目指します』

 我やエゴを出さず、固定観念を取り目標に向けた行動を取り続けます。

【病気やお金、人間関係など、テーマにより、お一人づつ指導方法が異なります。】
秘密厳守

今までの主な効果

自殺が思い留まったと思われる人は多数あり。恐怖感でビクビクして
いたのに、心が強く明るく頼もしくなった!
うつ的状態が軽くなり仕事
に就き
始めた! 感謝が出て味覚も分かるようになった。 精神病のまま
通常勤務や元の趣味活動ができるようになった!長年ひきこもりの方が毎朝
アルバイトを始めた! 不登校が直り県外の学校に転入した!奥様が離婚後
元の家族に戻った! 別居していた夫婦が仲良く一緒に住みだした!色々な
経営問題が次々と解決し、社長自身も力強くなった! 苦しい思い出を持つ
老女の溜息が止まった!  など、内観的な指導で良い効果が出ています。


当NPOは、自殺防止対策を第一に、心理学を活用した生涯教育と 
倶利伽羅山の
観光振興
が目的です。
病気を治す目的ではありません。


なお、経営問題はNAIKANアトム社(NPO支援事業)
ビジネス内観を受講して下さい。



お問い合わせ先 




 
  

代 表   加茂 修     日本内観学会所属 
《 米国アバター・マスター・プロ・ウィーザード各コース受講》 
 連絡先 〒929-0342 石川県河北郡津幡町字清水イ92番地
 電話 090-7088-4578 FAX076-288-2288 
  PCメール naikan@po4.nsk.ne.jp
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私の自殺防止活動報告
( 石川県自殺防止活動団体に所属 )


2016.07.17

なぜ、行政が自殺防止対策をしても、ゼロ対策の取り組みをしないのか考えてみると、死に対する哲学的な違いであることに気づいた。 病気や交通事故の死も自殺の死も同じく考えているのではないだろうか?
 自殺してはいけない理由を知っている宗教関係者はもっと頑張って欲しい! 今こそ、教化する時が来ている。

2016.07.07

夕方から町の図書館屋上から飛び降り自殺をする人が大声を上げた為、大騒ぎとなった。 珍しいい事件であるが、私の自殺防止活動の必要性をPRしていただいているようなものだ。 町担当部では既に自殺対策も含めて十分行っているとの回答である。 確かに当町は成績は優秀だと私も評価しているが、自ら意図的に死を選ぶ自殺はゼロを目標にしてほしい。 

2016.07.02
どうしても自殺対策を早急に強力に動きたくて町行政をあきらめ、当NPO単独であらゆる相談窓口とネットワークを作らざるを得なくなった。 先ずは、駆け込み寺という取次所の窓口つくりである。 

2016.07.01
昨日、自殺者が発生しているので情報収集と対策を取って欲しいと担当部長に窓口で立ち話をしていたら、私の横に若い女性が担当係の顔を見て急に泣き出し”私、自殺したい!”と大きな声で言い始めた。 これも小さな奇跡だと思っている。

2016.07.01
家庭裁判所の裁判で内観を取り入れて欲しい!と意見陳情をした。 ある方の裁判で法廷に出させていただいた。 テレビドラマで見た通りの会場である。 家庭裁判所の目的は勝ち負けでなく、紛争の原因を探し、円満に解決を図る所である。 ならば、内観訓練を強制的に双方に受講させて欲しい。 私の陳情をさせてくれた家裁が陳情を受け入れてくれるケースは珍しいらしいとの事である。






相談:研修会場・・・・・津幡町中央銀座商店街の中にある 「くりから内観センター」と
道の駅 「倶利伽羅塾」 (
宿泊研修施設)
を一部借用します。 
       
くりから内観センター                  倶利伽羅塾  


 
21世紀は、 気づきの時代です。 大自然の法則を活用する智慧が大衆化する時代です。 基本となるのは  ”感謝力” です。 その為に、内観法が役に立つのです。 偉人や成功者たちが共通して気づいた ”内なる本当の自分” この自分から かすかなメッセージを感じながら  ”素直に行動するのです”  詳しくは、まぐまぐブログ  ” 知的高度生命体からのメッセージ ” を登録して ヒントを得て学んでください。