4回 2022.05.11神との対話 (元教師のN

チャネラーと加茂と神様との会話)

 

46.19 何か、苦しんだり、努力したり修行したりと発想するけどそうではないんだよ!

もう既に神だから、本当は神様はビッグバンでバラバラにしたのは、(神である)自分の能力と、
もっともっと楽しく味わいたい
、その為にバラバラにして、それぞれに
(人間と言う) 創造主を創らさせ
自由に楽しまさせる。
その為に、チョットだけ苦しみをあえて創らさせて楽しみを味わう。というやり方。
二極の世界まで創造した。
もうそろそろ元に返る。純粋な悩み苦しみという世界から、もっと
喜び喜びという自由な世界に戻って行く。

 

47.24 人の生きる目的は、喜びと共に生きる事であり苦しみと共に生きる事ではない!
だが、その体験をとうさぬと喜びに生き
(られない)者と、生まれ落ちてもうすぐ喜びに生きる者がある。

 

今、この地球上に新しく生まれ落ちている魂は、生まれた瞬間から喜びと共に生きる事を
選択している魂である。

 だが、古きどれだけの転生を過ごして来た者は、古き魂はその未だ苦しみの波動が残っている。

 もう地球も宇宙全体も、喜びの波動へと変わっておるのだ!

 

48.24 いつまでもぐずぐずとその苦しみの波動の中で生きておるのだ!
何故、喜びの波動の方に来ぬのか?
もう既に道は開かれ、その方法も分っておるではないか!
何を恐れているか!

 

49.26 今の全ては波動で出来ている。周波数である、目で見えないからだ、
それが地球全体、宇宙全体が喜びの波動に移行しているのだ! 何故、その喜びの波動に乗らぬのか!

何故、喜びを選択しないのか? 何故、ぐずぐずしておるのか! 前に進まぬのか!

もう道は開けておるでははないか! そこで地団駄踏んでいるのか! また、同じ生を繰り返すのか
(輪廻転生)これが最後のチャンスである。

 そなたを救いあげ、そなたを喜びのきらめく世界へと導く最後のチャンスであるぞ!それを覚悟せよ! 
50.41

 

51.34 神様の我々が苦しみをしたい訳でない。色々な物を創造したり楽しんだり、いろんな楽しみを
創ったり、肉体を持っているから肉体を使っての喜びを創ったり

今、苦しんでいるのは、全部、自分が苦しみを創っている。波動とイメージ力で苦しみを創って来た。

 

52.04 その通りである! 常識の枠を超えよ!年をとったらこうなるのだから。

ここをこうしたら、こうなる!という人が創った常識であるぞ!

 

52.27 その常識を越えよ!と言っているのだ!

52.38 何故、耳を傾けぬのか? そなたの常識では考えられない常識。人の常識は微々たるものだ! 
小さな小さな枠である。

 

53.04 我々は宝物の中に居る。 そうである! この世界は全て神が創った世界である。その中の一人で
あるぞ!
 神に不可能なことはないその事に乗るか乗らぬかだ!

何故、疑心暗鬼で疑うのか! そなたの小さな常識ではないか? もっと幅広いものがあるし、もっと、あなた達の
知らぬ常識? そなたたちの知らぬ出来事が起こる可能性だってあるのだぞ!

 

53.48 (パラレルワールド) 地球は一つではない。いくつものこの地球の惑星と同じ機能を備えた惑星もあるのだぞ! もう既に、
波動の低い地球と波動の高い地球があるのだぞ! どちらの住人になりたいか? 
そのままだと、波動の低い地球にそのまま
落ちて行く
、今地球自体が波動を上げている、その地球の上に乗っている者が何故?上げられないのか。 今は素晴らしい
チャンスであるぞ! ただただ、喜びの波動に振れれば良い。
細胞が喜ぶ、細胞が喜ぶと細胞が生き生きする。身体が
作り直せるのだ。
身体は治せぬという常識の殻を直せ! 一瞬で治した人もいる。 それは、信じたからである。信じない者
には起こらん。信じる心が先だ。

信じる心というものがどんなに有効なものを創るかという事!

 

55.49 この地球には諦めムードが漂っている。その中で、その波動にのまれて生きて行くのか? 飛び立ち喜びの地球で
生きるのか? こちらかである。その
方法は簡単である、感謝である。 感謝をすれば、波動が上がり波動が上がると喜びが来る。

 

56.30 感謝とは目に見えぬ力である、だから、大切なのである。何に感謝をするか?

生きてることに感謝せ! 生かされている事に感謝せ!そなたが生まれるまでにどれだけの命が繋がれて来たか? 
命の尊さが解るか? 一人の命の中にどれだけの命が入っているか?どれだけの願いが入っているか? 

59.07 それが分っているか? 加茂殿はその為に人の命を守っている。身内でなく他人ではないか・・・・。   

自分の命を尊び大切にせよ! 命は楽しむ喜ぶ為に使うのじゃ!

救うやり方から、楽しむやり方、喜び楽しむ為にこの世に生まれて来たのだ。

そなたが楽しめば我らも楽しい、それは神人合一だからである。

楽しめば楽しむほど、喜べば喜ぶほど同じ波動が集まって来る。必要なものまで集まって来る

1.08.54

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